- 3927
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.66倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.28倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 16:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,126千円減少、売上原価は5,764千円増加、販売費及び一般管理費は2,870千円減少しました。営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ6,020千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は47,689千円増加しており、前受金及び長期前受金の当期期首残高がそれぞれ53,938千円、21,671千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ITサービス事業においては、連結子会社GHIから当社業務提携先でもある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を中心としたパートナー企業へのエンジニア人材の提供が増加しており、引き続き国内大手通信事業者の5G案件へのさらなる参画にパートナー企業と協力して取り組んでおります。2021/11/12 16:03
以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は768,298千円となりました。しかし、当社働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud」の製品力強化に向け、積極的に開発活動を継続しており、また、第1四半期連結会計期間におけるGHIの子会社化に係る一時的な子会社取得関連費用20,871千円を計上した結果、営業損益、経常損益及び四半期純損益は、営業損失62,115千円、経常損失61,142千円、親会社株主に帰属する四半期純損失54,811千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。