- 3927
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.66倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.28倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フーバーブレイン(3927)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- -6114万
- 2022年9月30日
- 5439万
- 2023年9月30日
- -346万
- 2024年9月30日
- 1222万
- 2025年9月30日 +923.93%
- 1億2519万
個別
- 2015年9月30日
- 1億1099万
- 2016年9月30日
- -5538万
- 2017年9月30日
- -1187万
- 2018年9月30日
- 1747万
- 2019年9月30日
- -5265万
- 2020年9月30日 -23.28%
- -6491万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)PMI:M&A成立後の「経営統合プロセス」(Post Merger Integration)2023/11/14 16:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,468,780千円(前年同期比131.2%)となりましたが、売上構成の変化による売上総利益の低下により、営業損益については、販売費及び一般管理費に大きな変動はないものの、営業損失4,709千円(前年同期は営業利益62,606千円)となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益は、外貨建預金等に係る為替差益4,556千円及び自己株式取得費用2,133千円を計上したことにより、経常損失3,463千円(前年同期は経常利益54,399千円)となり、また、子会社アド・トップの組織再編に伴う特別退職金5,636千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失18,121千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益34,768千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。