純資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億3310万
- 2022年3月31日 +12.97%
- 13億9304万
個別
- 2020年3月31日
- 3億9430万
- 2021年3月31日 +212.73%
- 12億3310万
- 2022年3月31日 +9.27%
- 13億4746万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 第8回のストック・オプションの付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2022/06/27 16:06
また、単位当たりの本源的価値見積り方法はDCF法、純資産価額方式及び類似会社比準方式の併用方式によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純損失が2,831千円増加し、営業キャッシュ・フローは2,831千円減少しております。2022/06/27 16:06
当連結会計年度の期首純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は47,689千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は「(1株当たり情報)」に記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計の額は、838,981千円となりました。主な内訳は、前受金211,828千円及び長期前受金280,810千円であります。2022/06/27 16:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計の額は、1,393,041千円となりました。主な内訳は、資本金796,631千円及び資本剰余金838,753千円であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/27 16:06
市場価格のない株式等については、取得原価をもって貸借対照表価額としております。超過収益力を加味して取得した市場価格のない株式等については、1株当たりの純資産額に基づく実質価額が取得原価に比べ50%超低下しており、また当該株式等の発行会社の業績が取得時点の計画を一定期間下回る等の理由により超過収益力の低下が認められるものについて減損処理を実施いたします。
なお、対象会社の業績不振や財政状態の悪化により、継続して業績が事業計画を下回り、減損の必要性を認識した場合には、翌連結会計年度において投資有価証券の減損処理を行う可能性があります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.その他2022/06/27 16:06
本件は、発行済株式総数は変更せず、資本準備金の額のみ減少いたしますので、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではございません。また、当社の純資産額にも変更はありませんので、1株当たり純資産額に変更が生じるものではございません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 16:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 256円29銭 1株当たり当期純損失(△) △5円51銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は8円40銭、1株当たり当期純損失は0円53銭それぞれ増加しました。