純資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億3310万
- 2022年3月31日 +12.97%
- 13億9304万
- 2023年3月31日 +2.7%
- 14億3068万
個別
- 2021年3月31日
- 12億3310万
- 2022年3月31日 +9.27%
- 13億4746万
- 2023年3月31日 +1.83%
- 13億7217万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 第8回のストック・オプションの付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2023/06/26 15:39
また、単位当たりの本源的価値見積り方法はDCF法、純資産価額方式及び類似会社比準方式の併用方式によっております。
当連結会計年度において付与された第13-A回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計の額は、前連結会計年度に比べ957,317千円増加し、1,796,299千円となりました。これは主に、前受金274,593千円及び長期前受金615,278千円それぞれ増加したことによるものであります。2023/06/26 15:39
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計の額は、前連結会計年度に比べ37,641千円増加し、1,430,682千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益26,789千円を計上したことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/06/26 15:39
投資有価証券に含まれる市場価格のない株式等128,705千円については、取得原価をもって貸借対照表価額としております。超過収益力を加味して取得した市場価格のない株式等については、1株当たりの純資産額に基づく実質価額が取得原価に比べ50%超低下しており、また当該株式等の発行会社の業績が取得時点の計画を一定期間下回る等の理由により超過収益力の低下が認められるものについて減損処理を実施いたします。
なお、対象会社の業績不振や財政状態の悪化により、継続して業績が事業計画を下回り、減損の必要性を認識した場合には、翌連結会計年度において投資有価証券の減損処理を行う可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 15:39
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 256円29銭 261円59銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △5円51銭 5円01銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。