3465 ケイアイスター不動産

3465
2026/06/11
時価
1194億円
PER 予
6.68倍
2016年以降
1.8-13.58倍
(2016-2026年)
PBR
1.6倍
2016年以降
0.56-3.47倍
(2016-2026年)
配当 予
3.72%
ROE 予
23.91%
ROA 予
4.92%
資料
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ケイアイスター不動産(3465)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中古住宅事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年6月30日
4154万
2016年9月30日 +29.15%
5364万
2016年12月31日 +65.11%
8858万
2017年3月31日 +73.31%
1億5352万
2017年6月30日 -96.12%
595万
2017年9月30日 +255.58%
2118万
2017年12月31日 +37.52%
2913万
2018年3月31日 +116.75%
6313万
2018年6月30日 -87.09%
815万
2018年9月30日 +456.24%
4535万
2018年12月31日 +100.66%
9101万
2019年3月31日 +31.89%
1億2003万
2019年6月30日 -59.41%
4872万
2019年9月30日 -20.46%
3875万
2019年12月31日 +8.71%
4213万
2020年3月31日 +105.16%
8643万
2020年6月30日 -87.06%
1118万
2020年9月30日 +233.84%
3734万
2020年12月31日 +49.12%
5569万
2021年3月31日 -46.86%
2959万

個別

2015年3月31日
1億5191万
2015年9月30日 +82.66%
2億7748万
2015年12月31日 +16.47%
3億2319万
2016年3月31日 -1.76%
3億1752万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古住宅事業、アパート・収益不動産事業、不動産賃貸業、不動産仲介事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
2025/06/20 16:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古住宅事業、アパート・収益不動産事業、不動産賃貸業、不動産仲介事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,935百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,991百万円が含まれております。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)その他の項目の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用及び全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 16:02
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古住宅事業、アパート・収益不動産事業、不動産賃貸業、不動産仲介事業等を含んでおります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 16:02
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
譲住宅事業以外の事業拡大
分譲住宅事業以外の事業については、次の3つの取り組みを展開し、2028年3月期までに分譲住宅事業以外の連結売上高構成比を現在の5%から15%へ伸張させる方針です。
ⅰ 分譲住宅事業を深化させた既存事業の拡張
・・・ 注文住宅事業、中古住宅事業、アパート・収益不動産事業、分譲マンション事業
ⅱ 海外事業の拡大 ・・・ 豪州、米国
ⅲ 顧客LTV(Life Time Value)の最大化 ・・・ リフォーム事業、ストック事業
③ 経営基盤の強化
経営基盤の強化については、経営の仕組み化を通じて、数字を主体とした「経営の見える化」を徹底することで事業リスク評価を強化し、より迅速な投資判断及び実行が可能な体制を構築してまいります。また、企業の持続的成長を支えるため、人材の量的確保と育成による質的向上を目的としたDE&Iを推進してまいります。2025/06/20 16:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 資本の財源及び資金の流動性に係る情報
当社グループの資金需要のうち主なものは、分譲住宅事業に係る分譲用地取得及び建設のための投資資金並びに運転資金であります。また、中期経営計画2028においては、注文住宅事業、アパート・収益不動産事業、中古住宅事業、リフォーム事業、豪州での住宅用地の開発事業についても、事業の進捗度に応じて一定規模の資金を投下する方針です。
これらの資金需要に対し、運転資金については自己資金を活用し、投資資金等については、主に金融機関からの借入により調達しています。なお、複数の金融機関とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しており、十分な流動性を確保しています。また、当社及び主要な連結子会社は、キャッシュマネジメントシステム(CMS)を導入しており、各社の余剰資金を当社へ集約し、資金効率を高めております。
2025/06/20 16:02

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