ケイアイスター不動産(3465)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中古住宅事業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1億5352万
- 2018年3月31日 -58.87%
- 6313万
- 2019年3月31日 +90.11%
- 1億2003万
- 2020年3月31日 -27.99%
- 8643万
- 2021年3月31日 -65.76%
- 2959万
個別
- 2014年3月31日
- 1億4604万
- 2015年3月31日 +4.02%
- 1億5191万
- 2016年3月31日 +109.02%
- 3億1752万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/06/25 10:10
当社グループの資金需要のうち主なものは、分譲住宅事業に係る分譲用地取得及び建設のための投資資金並びに運転資金であります。また、中期経営計画2028においては、注文住宅事業、アパート・収益不動産事業、中古住宅事業、リフォーム事業、豪州での住宅用地の開発事業についても、事業の進捗度に応じて一定規模の資金を投下する方針です。
これらの資金需要に対し、運転資金については自己資金を活用し、投資資金等については、主に金融機関からの借入により調達しています。なお、複数の金融機関とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しており、十分な流動性を確保しています。また、当社及び主要な連結子会社は、キャッシュマネジメントシステム(CMS)を導入しており、各社の余剰資金を当社へ集約し、資金効率を高めております。