- 3465
- 2026/08/31
- 時価
- 1128億円
- PER 予
- 5.72倍
- 2016年以降
- 1.8-13.58倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2016年以降
- 0.56-3.47倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 25.38%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/13 10:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業の内容
- 報告セグメントについては、大きな変更はなく、株式会社旭ハウジングを単独の事業とし、「分譲住宅事業」「注文住宅事業」「中古住宅事業」「よかタウン事業」「旭ハウジング事業」の5事業としております。2017/11/13 10:00
なお、「マンション販売事業」は、当第2四半期連結累計期間に売上高等が無くなったため報告セグメントより除いております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結累計期間の報告セグメントとしておりました「マンション販売事業」は、当第2四半期連結累計期間に売上高等が無くなったため報告セグメントより除いております。なお当第2四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響はありません。また、株式取得により、株式会社旭ハウジングを連結子会社としたことに伴い、旭ハウジング事業を報告セグメントに追加しております。2017/11/13 10:00 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2017/11/13 10:00
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、「豊かで楽しく快適な暮らしの創造」を経営理念に掲げ、「高品質だけど低価格」な分譲住宅・注文住宅の提供などに引続き注力してまいりました。注文住宅事業については、法人向けに注力し従来の個人向け注文住宅の人員は分譲住宅事業を行う体制に変更いたしました。また、株式取得により平成29年4月より株式会社旭ハウジング及び同社の子会社である株式会社アルスを連結子会社といたしました。なお、平成29年11月1日にITの戦略的導入のための行動指針を制定し、次世代型不動産業を確立させ、不動産テックでより良い社会の構築を図ることに注力してゆくことを決定いたしました。2017/11/13 10:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し4,193,506千円増加の27,590,683千円となりました。販売費及び一般管理費は、売上高増加に伴う仲介手数料の増加を主因として287,865千円増加したものの営業利益は、売上総利益の増加により前第2四半期連結累計期間と比較し408,096千円増加の2,221,164千円となりました。経常利益は、不動産取得税還付金が14,233千円増加したことなどにより前第2四半期連結累計期間と比較し419,664千円増加の2,180,466千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間に発生した段階取得に係る差益92,340千円が当第2四半期連結累計期間には無かったこと、前第2四半期連結累計期間に発生した固定資産売却益32,580千円が当第2四半期連結累計期間は5,056千円となったことなどを主因として、前第2四半期連結累計期間と比較し46,070千円増加の1,407,570千円となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、「マンション販売事業」は、当第2四半期連結累計期間に売上高等が無くなったため報告セグメントより除いております。