有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第1回新株予約権2018/11/13 10:00
※ 新株予約権の発行時(平成30年7月13日)における内容を記載しております。決議年月日 平成30年6月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社従業員 33 新株予約権の数(個)※ 41 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 4,100 新株予約権1個につき100株(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 295,400 (注)2 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成32年7月1日 至 平成35年6月30日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 2,954資本組入額 1,477 新株予約権の行使の条件 ※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)4
(注)1.新株予約権を割り当てる日後、当社が普通株式につき株式分割(株式無償割当てを含む。株式分割の記載につき、以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により付与株式数を調整するものとする。ただし、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の付与株式数について行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てます。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/13 10:00
(注)1.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化が生じていないため記載しておりません。また、前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 14,224,604 14,191,156 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成30年6月26日開催の第28回定時株主総会決議による第1回新株予約権新株予約権の数 41個(普通株式 4,100株)
2.前連結会計年度より役員向け業績連動型株式報酬制度を導入しております。当該制度に係る信託が保有する当社株式は、四半期連結貸借対照表において自己株式として計上しております。また、1株当たり四半期純利益の算定過程における期中平均株式数の計算において、自己株式として取り扱っております。なお自己株式として控除した当該株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間は7,859株、当第2四半期連結累計期間は41,300株であります。