純資産
連結
- 2020年3月31日
- 198億4842万
- 2021年3月31日 +47.21%
- 292億1882万
- 2022年3月31日 +67.83%
- 490億3782万
個別
- 2020年3月31日
- 167億1958万
- 2021年3月31日 +29.71%
- 216億8614万
- 2022年3月31日 +70.69%
- 370億1636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 15:49
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比較し33,294,694千円増加し114,202,938千円となりました。増加の主な内容は、成長資金の確保及び土地仕入資金の調達により、借入金が短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金合わせて23,238,759千円増加、社債が1年内償還予定の社債、社債合わせて2,207,000千円増加したこと、分譲住宅の建設増加に伴い工事未払金が4,500,892千円増加したなどによるものであります。2022/06/27 15:49
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較し19,818,992千円増加し49,037,822千円となりました。増加の主な要因は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益で14,746,079千円増加したこと、増資を主因に資本金及び資本剰余金が7,960,921千円増加したことなどによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)社債のうち3,000,000千円については、下記の財務制限条項が付されており、それに抵触した場合には、期限の利益を喪失いたします。2022/06/27 15:49
・各事業年度の第2四半期および決算期の末日における連結決算の貸借対照表における純資産の部の金額を13,000,000千円以上かつ前年同期比70%以上に維持すること。
・各事業年度の第2四半期および決算期における連結決算の損益計算書に示される売上高総利益率を2.0%以上に維持すること。ここでいう売上高総利益率とは、売上総利益を売上高で除した比率をいう。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 15:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/27 15:49
前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 29,218,829 49,037,822 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 4,690,260 5,011,520 (うち新株予約権(千円)) (4,082) (12,569)