無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 7億300万
- 2025年3月31日 -32.01%
- 4億7800万
個別
- 2024年3月31日
- 2億6600万
- 2025年3月31日 -34.59%
- 1億7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2025/06/20 16:02前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)1年内 354百万円 432百万円 1年超 1,138 〃 797 〃 合計 1,493百万円 1,229百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年2025/06/20 16:02 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3~50年2025/06/20 16:02
② 無形固定資産(のれん及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2025/06/20 16:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。