純資産
連結
- 2018年12月31日
- 36億4875万
- 2019年12月31日 -62.24%
- 13億7790万
- 2020年12月31日 +82.79%
- 25億1872万
個別
- 2018年12月31日
- 53億7758万
- 2019年12月31日 -73.78%
- 14億1016万
- 2020年12月31日 -2.49%
- 13億7506万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/03/26 15:00
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,119,302千円減少し、2,531,140千円となりました。これは主に、社債の減少(前連結会計年度末比944,500千円の減少)などがあったことによるものであります。2021/03/26 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,140,825千円増加し、2,518,726千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比1,129,848千円の増加)などがあったことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のないもの2021/03/26 15:00
移動平均法による原価法を採用しております。ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/26 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5. その他の重要な事項2021/03/26 15:00
資本金及び資本準備金の額の減少は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当
社の純資産額に変更はございません。また、本件は、払い戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数の変更は行わず、所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはございません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 15:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 158.42円 290.73円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △283.26円 131.34円
2.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2019年12月期に係る