当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年12月31日
- -24億1261万
- 2020年12月31日
- 11億2984万
個別
- 2019年12月31日
- -41億918万
- 2020年12月31日
- -4607万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 15:00
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 15:00
前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 1.34% 住民税等均等割 0.94% 評価性引当金金額の増減 △49.69% のれん償却額 1.97% 連結子会社の税率差異 4.20% その他 0.05% - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/03/26 15:00
当社グループでは、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の中長期的な成長を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益は、消耗品売却収入が発生したこと等から、前連結会計年度に比べ304.0%増加し7,637千円となりました。当連結会計年度の営業外費用は、社債発行費が減少したこと等から、前連結会計年度に比べ38.1%減少し25,997千円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ1,935,425千円増加し1,116,874千円となりました。2021/03/26 15:00
(特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度の特別利益は、前連結会計年度に比べ98.1%減少し378千円となりました。当連結会計年度の特別損失は、前連結会計年度に比べ92.5%減少し95,453千円となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ3,542,460千円増加し1,129,848千円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 15:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △283.26円 131.34円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 130.69円
2.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2019年12月期に係る