純資産
連結
- 2024年3月31日
- 45億3195万
- 2025年3月31日 -3.42%
- 43億7674万
- 2026年3月31日 -38.03%
- 27億1246万
個別
- 2024年3月31日
- 48億495万
- 2025年3月31日 -3.53%
- 46億3543万
- 2026年3月31日 -37.46%
- 28億9903万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 12:49
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の残高は2,227,153千円(前連結会計年度末比20.0%減)となりました。これは主に長期借入金が508,014千円減少したことによります。2026/06/22 12:49
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は2,712,460千円(前連結会計年度末比38.0%減)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失1,441,014千円を計上したこと、為替換算調整勘定が151,815千円減少したこと、配当金77,191千円を支払ったことによります。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は2027年3月期より以下のとおり配当方針を変更しております。2026/06/22 12:49
当社は、株主の皆様に対する利益還元と内部留保の充実を総合的に勘案し、将来の事業展開と経営体質の強化を考慮しつつ、純資産配当率3.0%を基準に安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
また、当社の剰余金の配当は、中間配当、期末配当の年2回を基本方針とし、中間配当の決定機関は取締役会、期末配当の決定機関は株主総会であります。内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、一層の事業拡大を目指すため、店舗の新設及び改装費のほか、今後の事業展開のための人材育成など、有効な投資資金として活用し、企業価値の向上に努める考えであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 12:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/22 12:49
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,376,741 2,712,460 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,376,741 2,712,460