- 6236
- 2024/10/15
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 17.44倍
- 2017年以降
- 赤字-31.36倍
(2017-2024年) - PBR
- 1.26倍
- 2017年以降
- 0.3-1.55倍
(2017-2024年) - 配当
- 2.96%
- ROE 予
- 7.2%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NC HD(6236)の手数料の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億5835万
- 2017年9月30日 +25.66%
- 1億9898万
- 2018年9月30日 -14.93%
- 1億6927万
- 2019年9月30日 +5.07%
- 1億7785万
- 2020年9月30日 -14.82%
- 1億5149万
- 2021年9月30日 +2.08%
- 1億5465万
- 2022年9月30日 -16.37%
- 1億2932万
- 2023年9月30日 +54.63%
- 1億9997万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の内訳の主なものは、次のとおりであります。2023/11/14 15:12
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 退職給付費用 25,849 17,374 手数料 129,327 199,974 減価償却費 27,387 27,200 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による国内の行動制限の緩和により、社会経済活動の正常化が進展したものの、ウクライナ情勢、円安傾向の長期化等の外部要因によって、一部の材料調達難の長期化、原材料・エネルギ-価格の高止まり、物価の上昇など景気の先行きが不透明な状況で推移しました。2023/11/14 15:12
このような環境下、当社グループでは、立体駐車装置の新設工事は増加しましたが、コンベヤ新設工事、再生エネルギ-関連の機器販売が減少したことにより、売上高は6,025,632千円(前年同四半期比5.0%減)となりました。損益面につきましては、仕入価格の上昇、コンベヤ関連の生産高不足による操業差損の発生、立体駐車装置部門の工事損失引当金の計上等により営業損失190,993千円(前年同四半期営業損失17,038千円)、受取配当金等の計上は有りましたが、手数料の発生等により経常損失は281,056千円(前年同四半期経常損失40,195千円)、法人税等を計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は289,368千円(前年同四半期純損失74,084千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。