NC HD(6236)の研究開発費 - 再生エネルギー関連の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 76万
- 2022年3月31日 -27.31%
- 55万
- 2023年3月31日 +509.3%
- 340万
- 2024年3月31日 -90.58%
- 32万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費及び製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2024/06/28 9:40
- #2 従業員の状況(連結)
- 2024年3月31日現在2024/06/28 9:40
(注) 1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 立体駐車装置関連 222 [58] 再生エネルギー関連 37 [4] 全社(共通) 18 [2]
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #3 研究開発活動
- 現在、研究開発は日本コンベヤ株式会社の開発設計部が中心となって行っております。2024/06/28 9:40
当連結会計年度の研究開発費は、コンベヤ関連48,808千円、立体駐車装置関連65,548千円、再生エネルギ-関連321千円の合計114,678千円であり、その主な内容はコンベヤ関連のフリ-ラインコンベヤの開発、立体駐車装置関連の立体駐車装置の開発、改良、標準図作成であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [再生エネルギ-関連]2024/06/28 9:40
再生エネルギー関連は、関西電機工業株式会社の業績は堅調に推移したものの受注高は2,529,630千円(前年同期比14.5%減)、売上高は太陽光発電所設備、太陽光発電用機器の販売が増加したことにより3,084,251千円(前年同期比9.2%増)、仕入価格の上昇等はありましたが、販売価格への転嫁が進んだことによりセグメント利益は230,003千円(前年同期比272.0%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況