有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 時価のあるもの2016/08/10 9:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/08/10 9:43
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度と比較して786,541千円減少の11,052,301千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が173,317千円、受取手形及び売掛金が535,886千円減少したことによるものです。負債は、前連結会計年度と比較して485,540千円減少の4,009,273千円となりました。主な内訳は、支払手形及び買掛金が377,701千円、賞与引当金が55,020千円、工事損失引当金36,300千円減少したことによるものです。純資産は、前連結会計年度と比較して301,001千円減少の7,043,028千円となりました。主な内訳は、四半期純損失の計上、配当金の支払い等により利益剰余金が313,002千円減少したことによるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題