開発事業等支出金
連結
- 2018年3月31日
- 4億7450万
- 2019年3月31日 +124.55%
- 10億6549万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態の分析2019/06/26 9:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して837,665千円増加の16,240,840千円となりました。主な内訳は、受取手形及び売掛金が1,788,174千円減少しましたが、現金及び預金が1,238,079千円、仕掛品が405,767千円、開発事業等支出金が590,992千円増加したことによるものです。負債は、前連結会計年度と比較して256,839千円増加の8,499,171千円となりました。主な内訳は、短期借入金が1,200,000千円減少しましたが、前受金が1,305,096千円、賞与引当金が104,048千円増加したことによるものです。純資産は、前連結会計年度と比較して580,826千円増加の7,741,668千円となりました。主な内訳は、その他有価証券評価差額金は97,795千円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が701,580千円増加したことによるものです。
④経営成績に重要な影響を与える要因について - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/26 9:37
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法仕掛品 …評価基準は個別法による原価法(収益の低下による簿価切下げの方法) 開発事業等支出金 …評価基準は個別法による原価法(収益の低下による簿価切下げの方法) 原材料 …評価基準は移動平均法による原価法(収益の低下による簿価切下げの方法)
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2019/06/26 9:37
仕掛品 …評価基準は個別法による原価法(収益の低下による簿価切下げの方法) 開発事業等支出金 …評価基準は個別法による原価法(収益の低下による簿価切下げの方法) 原材料 …評価基準は移動平均法による原価法(収益の低下による簿価切下げの方法)