- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格等に基づいております。
2018/06/27 9:58- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格等に基づいております。2018/06/27 9:58 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)2018/06/27 9:58 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは「中期経営計画2020」において、2020年度の連結売上高1兆円、経常利益300億円以上をグループ目標としています。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2018/06/27 9:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当業界におきましては、原材料価格や物流コストが上昇する中、食料品等の日常生活品に対する消費者の低価格志向は依然根強く、厳しい事業環境が続いております。
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの経営成績につきましては、売上高は、8,318億65百万円と前期に比べて393億円(5.0%)の増収となりました。営業利益は、215億62百万円と前期に比べて1億6百万円(0.5%)の増益となりました。また、経常利益は、244億23百万円と前期に比べて4億60百万円(1.9%)の減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、157億84百万円と前期に比べて22億53百万円(12.5%)の減益となりました。
報告セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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