- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額109,561百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金34,072百万円、投資その他の資産40,260百万円、のれん22,225百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額711百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/06/24 9:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び人事給与関連業務サービス等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,389百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額112,481百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金41,039百万円、投資その他の資産40,465百万円、のれん20,836百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額412百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/24 9:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主に情報システム関連設備及び運搬具であります。
2020/06/24 9:14- #4 事業等のリスク
また、このような重要な投資について、定期的に当初計画からの進捗や乖離状況の検証を行っております。
しかしながら、投資判断時に想定しなかった、市場環境や経営環境の悪化により、保有する固定資産やのれんの投資額の回収が不能になった場合、減損処理が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(9)物流・流通に関するリスク
2020/06/24 9:14- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,826 | 百万円 |
| 固定資産 | 2,009 | |
| 資産合計 | 5,836 | |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2020/06/24 9:14- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法
無形固定資産 定額法2020/06/24 9:14 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な資産別内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 43 | 百万円 | 63 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 91 | | 63 | |
| 撤去費用他 | 210 | | 342 | |
| 計 | 345 | | 469 | |
2020/06/24 9:14 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2020/06/24 9:14- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/24 9:14- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の追加取得により新たに明治ケンコーハム株式会社(現・米久ケンコーハム株式会社)を連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産及び負債の額は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、株式取得の相手先との守秘義務により非開示としております。
| 流動資産 | 3,826 | 百万円 |
| 固定資産 | 2,009 | |
| 流動負債 | 4,510 | |
2020/06/24 9:14- #11 災害による損失の注記
※5.災害による損失
主に2019年12月3日に米久株式会社の夢工場(静岡県沼津市)において発生した火災事故による損失額1,407百万円であり、有形固定資産及びたな卸資産の滅失損失、復旧にかかる費用、その他関連費用等であります。
なお、この損失額には災害損失引当金繰入額544百万円が含まれており、現時点で合理的な見積りが可能な範囲における見積額を計上しております。
2020/06/24 9:14- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 固定資産圧縮積立金 | △890 | | △914 |
| 固定資産の未実現損失 | △512 | | △506 |
| 連結子会社の資産及び負債の時価評価差額 | △262 | | △256 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年3月31日)
2020/06/24 9:14- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により資金は7,855百万円減少(前期は19,879百万円の減少)しました。主な減少要因は、設備更新等の有形固定資産の取得による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/24 9:14- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた23百万円は、「固定資産売却益」13百万円、「その他」9百万円として組み替えております。
2020/06/24 9:14- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2020/06/24 9:14- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法
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