のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億2600万
- 2022年3月31日 -20.63%
- 1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2022/06/24 13:03
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,389百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額129,141百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金50,831百万円、投資その他の資産47,832百万円、のれん19,447百万円等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び人事給与関連業務サービス等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,389百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額131,051百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金47,795百万円、投資その他の資産50,079百万円、のれん 18,057百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額582百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 13:03 - #3 事業等のリスク
- 2022/06/24 13:03
リスクの内容 対応 ⑧事業投資・設備投資に関するリスク 当社グループでは持続的な事業成長のため、M&A及び設備投資を継続的に実施しておりますが、投資判断時に想定しなかった、市場環境や経営環境の悪化により、保有する固定資産やのれんの投資額の回収が不能になった場合、減損処理が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 企業価値向上に資する重要な投資については、担当役員を委員長とする投融資委員会での慎重な審議を踏まえ、最終的に取締役会での決議を行っております。また、投資後も定期的に当初計画からの進捗や乖離状況の検証を行っております。 ⑨物流・流通に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- また、特例処理の要件を充たしている金利スワップ取引は、有効性の判定を省略しております。2022/06/24 13:03
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的に見積もった期間で均等償却をしております。また、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/24 13:03
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 持分法による投資利益 △1.0 △0.6 のれん償却額 1.5 1.6 連結子会社との税率差 0.2 0.2 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/24 13:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点で算定中であります。2022/06/24 13:03
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点で算定中であります。