- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
2018/04/25 10:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額△272,673千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.減価償却費の調整額7,022千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/04/25 10:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/04/25 10:52- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考え、売上高及び営業利益を重要な経営指標としております。下記「(4)会社の対処すべき課題」を解決することにより、これらの指標の向上を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/04/25 10:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度における売上高3,110,400千円(前期比96.1%増)、営業利益165,182千円(前期比77.7%増)となりました。なお、セグメント別の要因は以下のとおりであります。
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