売上高
個別
- 2017年7月31日
- 89億6681万
- 2018年7月31日 +8.31%
- 97億1199万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/10/31 15:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,474,445 4,543,668 7,125,640 9,711,990 税引前四半期(当期)純利益(千円) 224,632 265,463 489,955 404,547 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/10/31 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- (14)売上の季節変動について2018/10/31 15:30
挙式披露宴は、一般的に春(3月~5月)、秋(9月~11月)に多く行なわれる傾向があります。当社の各店舗においても、同様にこれらの月には挙式数が増加し、売上高が高くなっておりますが、当社は7月決算であるため、各四半期にシーズン月が分散される形となっております。その結果、四半期ベースの業績では季節変動の影響は軽微なものとなっております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当事業年度においては、新規予約を本部コールセンターに集約し電話対応の向上を図り、新規サロンの営業日を増やし来館数増加の体制を整えました。さらに昨年に引き続きSNSの有効活用など広告の強化による集客力の向上、店舗の内装コーディネートやディスプレイの充実により訴求力を向上させました。顧客に対しては、前撮りアルバム、DVD撮影、アフターブーケ製作などの思い出の品となる商品を積極的に販売し、一顧客あたりの売上単価は前年比139千円増(3.8%増)の3,782千円となりました。さらに、次なる出店を見据えた72名の新卒採用を実施し、集客向上及び顧客満足度向上のため既存店のメンテナンスを充実しました。2018/10/31 15:30
その結果、当事業年度における売上高は9,711,990千円(前事業年度比8.3%増)、営業利益691,180千円(前事業年度比15.5%減)、経常利益709,336千円(前事業年度比10.5%減)、当期純利益226,681千円(前事業年度比54.2%減)となりました。
なお、当社はウエディング事業の単一セグメントであり、セグメントごとの記載をしておりません。