営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 3億4622万
- 2026年1月31日 -25.46%
- 2億5808万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当中間連結会計期間の受注数は1,972件(前年同期比15.1%増)を獲得し、当第二四半期連結会計期間においても、過去最高の獲得数となりました。今後の業績成長に向け、着々と進展しております。2026/03/13 15:31
その結果、当中間連結会計期間における売上高は6,911,014千円(前年同期比7.0%増)、営業利益258,080千円(前年同期比25.5%減)、経常利益244,567千円(前年同期比32.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益128,649千円(前年同期比45.3%減)となりました。
なお、当社グループの売上高の98%以上が当社単体の売上高により構成されており、当社単体に関する説明を記載しています。また、当社グループはウエディング事業の単一セグメントであり、セグメントごとの記載をしておりません。 - #2 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2026/03/13 15:31
当社契約の従業員用の借上げ社宅の家賃につき、当社は、借主への支払額(従業員負担分含む)を販売費および一般管理費の「地代家賃」で、従業員負担分を営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、2025年4月1日に改訂した社内規程により、同日以降生じる借上げ社宅に係る地代家賃と受取賃貸料を相殺表示することとしました。これは、社内規程の改訂を踏まえ、家賃負担の開示方法の検討を行った結果、相殺表示が、より会社の実態を表したものであると判断したためです。これにより、従来の方法に比べて、販売費及び一般管理費が30,432千円減少し、営業利益が同額増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。