訂正有価証券報告書-第13期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
当社は、財務体質の強化及び積極的な事業展開を行っていくことが重要であると考えており、内部留保の充実のために、これまで当期純利益を計上した期においても配当を実施しておりません。
当事業年度におきましては、東京証券取引所マザーズ及び名古屋証券取引所セントレックスへの上場を記念いたしまして1株当たり20円の記念配当を行います。
また、当社は、配当の方針につきまして、平成28年9月14日付の「配当方針の変更及び平成29年7月期配当予想に関するお知らせ」で変更する旨を公表しております。当社の業績が順調に推移しており、安定的な収益基盤と成長に向けた利益の再投資サイクルが確立されたと判断できることから、株主の皆様への積極的な利益還元を実施するため、配当性向を当期純利益の概ね10%を目標として配当していく方針であります。
当社は、年1回の期末配当を基本方針としており、決定機関は株主総会であります。また、当社は取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当事業年度におきましては、東京証券取引所マザーズ及び名古屋証券取引所セントレックスへの上場を記念いたしまして1株当たり20円の記念配当を行います。
また、当社は、配当の方針につきまして、平成28年9月14日付の「配当方針の変更及び平成29年7月期配当予想に関するお知らせ」で変更する旨を公表しております。当社の業績が順調に推移しており、安定的な収益基盤と成長に向けた利益の再投資サイクルが確立されたと判断できることから、株主の皆様への積極的な利益還元を実施するため、配当性向を当期純利益の概ね10%を目標として配当していく方針であります。
当社は、年1回の期末配当を基本方針としており、決定機関は株主総会であります。また、当社は取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成28年10月26日 定時株主総会決議 | 27,952 | 20 |