有価証券報告書-第19期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
(有価証券関係)
1.関係会社株式
前事業年度(2021年7月31日)
関係会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は98,443千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
当事業年度(2022年7月31日)
関係会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は-千円)は、市場価格のない株式等であることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
前事業年度(2021年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(2022年7月31日)
関係会社株式について、98,443千円の減損処理を行っております。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。
1.関係会社株式
前事業年度(2021年7月31日)
関係会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は98,443千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
当事業年度(2022年7月31日)
関係会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は-千円)は、市場価格のない株式等であることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
前事業年度(2021年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(2022年7月31日)
関係会社株式について、98,443千円の減損処理を行っております。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。