四半期報告書-第18期第3四半期(令和3年2月1日-令和3年4月30日)
(重要な後発事象)
1.資本金の額の減少
当社は、2021年5月14日開催の取締役会において、2021年7月14日開催予定の臨時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
(1)資本金の額の減少の目的
今後の当社における持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するための財務戦略の一環として実施するものであり、機動的かつ柔軟な資本政策の実現と、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性を維持することを目的に、会社法第 447 条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を行うものであります。なお、資本金の額の減少は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変更はございません。また、発行済株式総数の変更は行いませんので、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはございません。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少すべき資本金の額
資本金534,556,059円のうち、434,556,059円を減少し、100,000,000円といたします。
②資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額434,556,059円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします 。
(3)資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日2021年5月14日
②債権者異議申述最終期日2021年7月9日
③臨時株主総会決議日2021年7月14日
④減資の効力発生日2021年7月15日
1.資本金の額の減少
当社は、2021年5月14日開催の取締役会において、2021年7月14日開催予定の臨時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
(1)資本金の額の減少の目的
今後の当社における持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するための財務戦略の一環として実施するものであり、機動的かつ柔軟な資本政策の実現と、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性を維持することを目的に、会社法第 447 条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を行うものであります。なお、資本金の額の減少は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変更はございません。また、発行済株式総数の変更は行いませんので、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはございません。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少すべき資本金の額
資本金534,556,059円のうち、434,556,059円を減少し、100,000,000円といたします。
②資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額434,556,059円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします 。
(3)資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日2021年5月14日
②債権者異議申述最終期日2021年7月9日
③臨時株主総会決議日2021年7月14日
④減資の効力発生日2021年7月15日