ヨシムラ・フードHD(2884)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年8月31日
- 2億4314万
- 2017年8月31日 +44.91%
- 3億5233万
- 2018年8月31日 -54.99%
- 1億5857万
- 2019年8月31日 +203.8%
- 4億8175万
- 2020年8月31日 -45.17%
- 2億6414万
- 2021年8月31日 +62.23%
- 4億2851万
- 2022年8月31日 -54.85%
- 1億9349万
- 2023年8月31日 +376.4%
- 9億2179万
- 2024年8月31日 +117.32%
- 20億327万
- 2025年8月31日 -54.01%
- 9億2126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2023/10/13 15:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。2023/10/13 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、国内子会社は、前期より取り組んできた価格改定や生産効率化の成果が出てきたこと、M&Aにより新たにグループ化した企業の損益を取り込んだことに加え、海外子会社は、新型コロナウイルス感染症への規制が緩和されたことにより業績が回復し、売上、利益ともに前年同期を上回りました。2023/10/13 15:34
以上により、売上高は23,084,975千円(前年同期比41.2%増)、営業利益は921,796千円(同376.4%増)、経常利益は1,390,391千円(同85.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は830,661千円(同104.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。