- 2884
- 2026/08/31
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 10.98倍
- 2017年以降
- 10.05-160.22倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2017年以降
- 0.98-12.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨシムラ・フードHD(2884)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製造事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 1億8245万
- 2017年5月31日 +66.07%
- 3億301万
- 2018年5月31日 -35.58%
- 1億9519万
- 2019年5月31日 -30.89%
- 1億3488万
- 2020年5月31日 +58.58%
- 2億1390万
- 2021年5月31日 +8.63%
- 2億3237万
- 2022年5月31日 -6.93%
- 2億1626万
- 2023年5月31日 +154.07%
- 5億4946万
- 2024年5月31日 +118.13%
- 11億9852万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造事業
製造事業は、国内およびシンガポール、マレーシアで食品および厨房機器等の製造をおこなう企業28社により構成されております。
国内においては、2023年10月に連結子会社化したワイエスフーズグループが業績へ大幅に寄与いたしました。また、楽陽食品株式会社は、消費者の低価格志向が強まる中、低価格帯商品へのニーズが増加するとともに、新商品を発売する等により売上が増加いたしました。
海外においては、シンガポールおよびマレーシアにおける観光需要の回復により、ホテル向けに水産品を販売するPACIFIC SORBY PTE. LTD.と、ホテル・飲食店向けに厨房機器を販売するNKR CONTINENTAL PTE. LTD.の売上が好調に推移いたしました。その結果、売上高は11,933,240千円(前年同期比30.8%増)、利益は1,198,526千円(同122.0%増)となりました。2024/07/12 15:41