- 2884
- 2026/09/04
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2017年以降
- 10.05-160.22倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2017年以降
- 0.98-12.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年2月29日
- 131億7113万
- 2025年2月28日 +25.53%
- 165億3438万
- 2026年2月28日 +16.44%
- 192億5326万
個別
- 2024年2月29日
- 40億3113万
- 2025年2月28日 -2.61%
- 39億2607万
- 2026年2月28日 +1.6%
- 39億8887万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品、製品及び原材料
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/28 13:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.純資産2026/05/28 13:43
純資産は、19,253,264千円となり、前連結会計年度末と比較して2,718,879千円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加918,789千円、非支配株主持分の増加1,339,263千円があったことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源および資金の流動性に係る情報 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 結の純資産額を前年同期比70%以上に維持すること2026/05/28 13:43
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/05/28 13:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2026/05/28 13:43
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/28 13:43
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 463.27円 520.32円 1株当たり当期純利益金額 78.13円 38.50円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。