- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額14,085千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,074千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。なお、これには在外連結子会社が適用している国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」に基づく収益が含まれております。
2026/05/28 13:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△692,974千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額18,470,253千円は、各報告セグメントに帰属しない現金及び預金が含まれる全社資産35,870,756千円およびセグメント間取引消去額△17,400,503千円であります。
(3)セグメント負債の調整額14,876,284千円は、各報告セグメントに帰属しない借入金が含まれる全社負債32,276,787千円およびセグメント間取引消去額△17,400,503千円であります。
(4)減価償却費の調整額15,369千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,849千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。なお、これには在外連結子会社が適用している国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」に基づく収益が含まれております。2026/05/28 13:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/05/28 13:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して590,111千円増加の9,728,578千円となりました。これは主に、M&Aによるグループ企業の増加により、販売費および人件費が増加したことによるものです。
以上の結果により、当連結会計年度の営業利益は、1,568,043千円となりました。
営業外収益は、為替差益等の計上により、661,013千円となりました。また、営業外費用は、支払利息等の計上により、536,975千円となりました。
2026/05/28 13:43- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
(4)連結の純有利子負債/EBITDAを各決算期に定める一定の倍率(2025年2月期7.0倍、2030年2月期以降6.0倍でその間の各期は0.2ずつ逓減する倍率)以下に維持すること
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
2026/05/28 13:43- #6 重要な契約等(連結)
結の純有利子負債/EBITDAを各決算期に定める一定の倍率(2025年2月期7.0倍、2030年2月期以降6.0倍でその間の各期は0.2ずつ逓減する倍率)以下に維持すること
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
なお、2024年4月1日前に締結された契約につきましては、「企業内容等の開示に関する内閣府令及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」附則第3条第4項により記載を省略しております。
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