有価証券報告書-第8期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
有報資料
当社グループでは、継続的な成長をおこなうため、新たな分野への取り組みを強化しており、生産設備の新規導入や更新を中心に、250百万円の設備投資を実施しました。
製造事業セグメントでは、生産設備の新規導入として、楽陽食品㈱において新たにチルド餃子の量産をおこなうための成型機、トレー詰機、ライン等を姫路工場に導入し、82百万円の設備投資を実施しました。また、㈱雄北水産の事業譲り受けによる資産及びのれんの対価として、80百万円の投資を実施しました。
既存設備の更新につきましては、既存設備の安定的な運用をおこなうため、定期的に実施をしております。
製造事業セグメントでは、生産設備の新規導入として、楽陽食品㈱において新たにチルド餃子の量産をおこなうための成型機、トレー詰機、ライン等を姫路工場に導入し、82百万円の設備投資を実施しました。また、㈱雄北水産の事業譲り受けによる資産及びのれんの対価として、80百万円の投資を実施しました。
既存設備の更新につきましては、既存設備の安定的な運用をおこなうため、定期的に実施をしております。