有価証券報告書-第17期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,971,927千円は、「顧客関連資産」3,912,604千円、「その他」59,323千円として組み替えています。
また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,043,438千円は、「前受金」293,654千円、「その他」749,783千円として組み替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「償却債権取立益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。
この結果、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に表示していた140,233千円は、「償却債権取立益」220千円、「その他」140,012千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「受取補償金」及び「前受金の増減額」並びに「補償金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,978千円は、「受取補償金」△10,590千円、「前受金の増減額」△126,798千円、「その他」177,777千円、「補償金の受取額」10,590千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,971,927千円は、「顧客関連資産」3,912,604千円、「その他」59,323千円として組み替えています。
また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,043,438千円は、「前受金」293,654千円、「その他」749,783千円として組み替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「償却債権取立益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。
この結果、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に表示していた140,233千円は、「償却債権取立益」220千円、「その他」140,012千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「受取補償金」及び「前受金の増減額」並びに「補償金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,978千円は、「受取補償金」△10,590千円、「前受金の増減額」△126,798千円、「その他」177,777千円、「補償金の受取額」10,590千円として組み替えております。