営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- 1億2692万
- 2016年10月31日 -23.77%
- 9675万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テクノロジーソリューションサービスでは、受託サービスについて前事業年度に受注した開発案件の納品検収が完了し、受託売上が堅調に推移するとともに、既存取引先への運営サービスも着実に進めることができました。また、サーバー監視サービス「Mackerel(マカレル)」の新規取引先獲得が堅調に推移し、更なる成長に向けて事業基盤を整備しつつあります。2016/12/14 13:04
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は467,059千円(前年比12.4%増)、営業利益は96,759千円(同23.8%減)、経常利益は96,746千円(同22.2%減)、四半期純利益は59,746千円(同25.3%減)となりました。
なお、当社はUGCサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。