営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年1月31日
- 1億3956万
- 2017年1月31日 +40.15%
- 1億9559万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テクノロジーソリューションサービスでは、受託サービスについて前事業年度に受注した開発案件の納品・検収が完了し、受託売上が堅調に推移するとともに、既存取引先への運営サービスも着実に展開することができました。また、当事業年度に新規受注した開発案件の納品・検収が完了し、取引先拡大を着実に進めております。クラウド支援サービス「Mackerel」では、新規取引先の獲得が堅調に推移し、更なる事業基盤を整備しております。2017/03/16 13:46
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は909,630千円(前年同期比26.1%増)、営業利益は195,598千円(同40.1%増)、経常利益は196,197千円(同50.7%増)、四半期純利益は120,709千円(同44.7%増)となりました。
(注)User Generated Contentの略。インターネット上で利用者自身がテキストや画像、映像などのコンテンツを発信することができる場を提供するサービス。