営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- 5890万
- 2022年1月31日 +212.12%
- 1億8386万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/07 15:10
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は10,150千円増加し、売上原価は8,939千円増加し、販売費及び一般管理費は11,153千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ12,363千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は47,363千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益や特別損益については、受取利息及び配当金552千円の計上、為替差益2,607千円の計上、投資有価証券売却益741千円の計上、支払利息274千円の計上、固定資産除却損215千円の計上などがありました。2022/10/07 15:10
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,528,273千円(前年同期は1,188,196千円)、営業利益は183,864千円(前年同期は58,909千円)、経常利益は186,963千円(前年同期は58,790千円)、四半期純利益は129,904千円(前年同期は38,978千円)となりました。
なお、当社はUGCサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。