3930 はてな

3930
2022/09/30
時価
34億円
PER 予
35.98倍
2016年以降
12.93-65.14倍
(2016-2022年)
PBR
1.35倍
2016年以降
1.17-9.02倍
(2016-2022年)
配当
0%
ROE 予
3.74%
ROA 予
3.16%
資料
Link
CSV,JSON

データセンター利用料

【期間】

個別

2014年7月31日
1億3696万
2015年7月31日 +16.15%
1億5908万
2016年7月31日 +52.43%
2億4249万
2017年7月31日 +17.19%
2億8416万
2018年7月31日 +40.39%
3億9895万
2019年7月31日 +6.74%
4億2586万
2020年7月31日 +11.62%
4億7532万
2021年7月31日 -5.68%
4億4833万
2022年7月31日 +11.14%
4億9826万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の資本の財源及び資金の流動性については次のとおりであります。当社における事業活動のための資金の財源として、主に手元の資金と営業活動によるキャッシュ・フローによっております。資金の手元流動性については現金及び預金1,435,415千円と月平均売上高に対し6.6ヶ月分であり、当社における資金の流動性は十分確保されていると考えております。なお、当事業年度末時点において、有利子負債残高はありません。
運転資金需要のうち主なものは、人件費やデータセンター利用料等の営業費用、法人税等の税金費用であります。また、投資を目的とした資金需要の主なものは、ITインフラ設備や事務所設備等の設備投資であります。
当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。そのため、より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,600,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針としております。また、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し、対応してまいります。
2021/10/28 15:10