昭栄薬品(3537)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 8億2376万
- 2016年3月31日
- -8058万
- 2016年9月30日
- 1億9749万
- 2017年3月31日 -66.42%
- 6631万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 9億8311万
- 2018年3月31日 +12.49%
- 11億595万
- 2018年9月30日 -85.65%
- 1億5870万
- 2019年3月31日 +109.16%
- 3億3194万
- 2019年9月30日
- -5億1305万
- 2020年3月31日
- -4億7218万
- 2020年9月30日
- 3億3268万
- 2021年3月31日 -2.36%
- 3億2481万
- 2021年9月30日
- -2億9408万
- 2022年3月31日 -35.46%
- -3億9837万
- 2022年9月30日
- 4248万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 6億4457万
- 2023年9月30日 +19.38%
- 7億6946万
- 2024年3月31日 +6.34%
- 8億1826万
- 2024年9月30日
- -2億761万
- 2025年3月31日
- -1億7164万
- 2025年9月30日
- -9964万
- 2026年3月31日
- 1億352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度中における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は、次のとおりであります。2026/06/24 9:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は103,528千円(前連結会計年度は171,649千円の資金の使用)となりました。主な要因は、売上債権の増加額1,051,538千円、法人税等の支払額222,370千円、棚卸資産の増加額65,542千円があった一方で、仕入債務の増加額732,347千円、税金等調整前当期純利益725,284千円があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/24 9:41
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記しておりました「長期前払費用の増減額(△は増加)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の増減額(△は増加)」に表示していた316千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」に表示していた△1,476千円及び「その他」に表示していた△8,768千円は、「その他」△9,928千円として組み替えております。