有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 使用権資産2024/06/27 10:03
主な使用権資産の内容は、賃貸オフィスであります。
米国会計基準を適用している在外連結子会社は、「リース(Topic842)」を適用しており、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産を計上し、リース費用はリース期間にわたって定額法で認識しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2024/06/27 10:03
使用権資産
米国会計基準を適用している在外連結子会社は、「リース(Topic842)」を適用しており、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産及びリース債務を計上し、リース費用はリース期間にわたって定額法で認識しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 10:03
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 未収還付事業税 - △1,562 使用権資産 △26,172 △26,716 減価償却不足額 - △588
前連結会計年度(2023年3月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 使用権資産2024/06/27 10:03
米国会計基準を適用している在外連結子会社は、「リース(Topic842)」を適用しており、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産及びリース債務を計上し、リース費用はリース期間にわたって定額法で認識しております。
(3)繰延資産の処理方法