四半期報告書-第8期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30)
※3 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物1,640百万円、有形固定資産「その他」36百万円)として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物583百万円、有形固定資産「その他」25百万円)として特別損失に計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 施設 (23施設) | 建物及び構築物 有形固定資産「その他」 | 東京都江東区 他 | 1,677 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物1,640百万円、有形固定資産「その他」36百万円)として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 施設 (16施設) | 建物及び構築物 有形固定資産「その他」 | 神奈川県横浜市 他 | 608 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物583百万円、有形固定資産「その他」25百万円)として特別損失に計上しております。