有価証券報告書-第9期(2023/10/01-2024/09/30)
※6 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物583百万円、有形固定資産「その他」25百万円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物185百万円、有形固定資産「その他」16百万円)として特別損失に計上しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 施設 (16施設) | 建物及び構築物 有形固定資産「その他」 | 東京都江東区 他 | 608 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物583百万円、有形固定資産「その他」25百万円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 施設 (9施設) | 建物及び構築物 有形固定資産「その他」 | 東京都港区 他 | 201 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物185百万円、有形固定資産「その他」16百万円)として特別損失に計上しております。