ベネフィットジャパン(3934)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 7056万
- 2017年6月30日 +17.58%
- 8296万
- 2018年6月30日 -22.53%
- 6427万
- 2019年6月30日 +150.61%
- 1億6107万
- 2020年6月30日 +3.09%
- 1億6604万
- 2021年6月30日 -15.12%
- 1億4093万
- 2022年6月30日 -40.81%
- 8341万
- 2023年6月30日 -31.75%
- 5693万
- 2024年6月30日 -6.33%
- 5333万
- 2025年6月30日 -42.31%
- 3076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染者数が減少し、経済・社会活動は回復に向かいました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化に伴う原材料価格の高騰など、依然として先行き不透明な状況が継続しています。2023/08/10 15:00
このような状況の中、当社グループ売上高は、契約回線数が前年同月比5.0%増加したことや端末の値上げ等で増収となりました。
経常利益は、人員及び販売コストの適正化を図ったことが増益要因となりましたが、新サービス及び販路拡大への先行投資を行ったこと、クレジットカード会社の承認基準変更に伴い、貸倒引当金を計上したことが減益要因となり微増にとどまりました。