ベネフィットジャパン(3934)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億4779万
- 2017年9月30日 +26.13%
- 1億8641万
- 2018年9月30日 -35.41%
- 1億2040万
- 2019年9月30日 +179.22%
- 3億3620万
- 2020年9月30日 -4.32%
- 3億2167万
- 2021年9月30日 -16.37%
- 2億6903万
- 2022年9月30日 -47.26%
- 1億4189万
- 2023年9月30日 -20.35%
- 1億1302万
- 2024年9月30日 +2.15%
- 1億1545万
- 2025年9月30日 -42.77%
- 6607万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢の長期化に伴う原材料価格の高騰、円安の影響など依然として先行き不透明な状況が継続しています。2023/11/10 15:00
このような状況の中、当社グループ売上高は、契約回線数が前年同期末比3.7%増加したことや端末の値上げ等で増収となりました。経常利益は、インターネット通信サービス事業での新サービス及び販路拡大への先行投資を行ったものの、ロボット事業の人員及び販売コストの適正化を図ったことで増益となりました。なお、2023年7月に投資有価証券売却益として特別利益167,800千円を計上しています。
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高6,553,917千円(前年同期比4.7%増)、営業利益480,397千円(同34.2%増)、経常利益483,526千円(同39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益432,474千円(同371.2%増)、契約回線数231,400(前年同期末比3.7%増)となりました。