チエル(3933)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 400万
- 2018年3月31日 +49.33%
- 597万
- 2019年3月31日 -2.12%
- 585万
- 2020年3月31日 +152.84%
- 1479万
- 2021年3月31日 +42.66%
- 2110万
- 2022年3月31日 +49.09%
- 3146万
- 2023年3月31日 -8.27%
- 2886万
- 2024年3月31日 +189.82%
- 8366万
- 2024年12月31日 +303.04%
- 3億3719万
- 2025年3月31日 -1.7%
- 3億3147万
- 2025年6月30日 -1.67%
- 3億2594万
- 2025年9月30日 -1.69%
- 3億2042万
- 2025年12月31日 -1.75%
- 3億1481万
- 2026年3月31日 -0.65%
- 3億1277万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/30 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 5,042 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 0 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※LMS・・・Learning Management System(学習管理システム)2025/06/30 16:00
当連結会計年度末における資産の額は、10,614,789千円(前連結会計年度末は6,119,090千円)となり、4,495,699千円増加しました。この増加分のうち4,400,898千円は株式会社オキジムの貸借対照表を連結の範囲に含めたことによる増加となります。科目別の主な増加要因としては、株式会社オキジムが保有する建物及び構築物、土地などを含む有形固定資産の増加1,445,121千円、トラストコミュニケーション株式会社及び株式会社オキジムの株式取得に伴うのれんの増加871,513千円が挙げられます。
負債の額は、6,773,624千円(前連結会計年度末は3,407,010千円)となり、3,366,614千円増加しました。この増加分のうち2,884,239千円は株式会社オキジムの貸借対照表を連結の範囲に含めたことによる増加となります。科目別の主な増加要因としては、買掛金の増加586,715千円及び長期借入金の増加1,372,689千円が挙げられます。なお、短期借入金及び長期借入金の増加のうち1,170,000千円は株式会社オキジムの株式取得を目的として新規に借入をおこなったものであります。