チエル(3933)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 480万
- 2015年3月31日 +29.54%
- 622万
- 2016年3月31日 -20.17%
- 496万
- 2017年3月31日 -19.4%
- 400万
- 2018年3月31日 -17.43%
- 330万
- 2019年3月31日 +2.93%
- 340万
- 2020年3月31日 +53.07%
- 520万
- 2021年3月31日 +9.77%
- 571万
- 2022年3月31日 +143.62%
- 1393万
- 2023年3月31日 -9.81%
- 1256万
- 2024年3月31日 +411.05%
- 6420万
- 2025年3月31日 -7.12%
- 5963万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.建物は、賃借建物に施した建物附属設備の金額であります。年間賃借料は38,096千円であります。2025/06/30 16:00
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間雇用平均人員を外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/06/30 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/30 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 5,042 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※LMS・・・Learning Management System(学習管理システム)2025/06/30 16:00
当連結会計年度末における資産の額は、10,614,789千円(前連結会計年度末は6,119,090千円)となり、4,495,699千円増加しました。この増加分のうち4,400,898千円は株式会社オキジムの貸借対照表を連結の範囲に含めたことによる増加となります。科目別の主な増加要因としては、株式会社オキジムが保有する建物及び構築物、土地などを含む有形固定資産の増加1,445,121千円、トラストコミュニケーション株式会社及び株式会社オキジムの株式取得に伴うのれんの増加871,513千円が挙げられます。
負債の額は、6,773,624千円(前連結会計年度末は3,407,010千円)となり、3,366,614千円増加しました。この増加分のうち2,884,239千円は株式会社オキジムの貸借対照表を連結の範囲に含めたことによる増加となります。科目別の主な増加要因としては、買掛金の増加586,715千円及び長期借入金の増加1,372,689千円が挙げられます。なお、短期借入金及び長期借入金の増加のうち1,170,000千円は株式会社オキジムの株式取得を目的として新規に借入をおこなったものであります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/06/30 16:00
当社グループは、本社オフィスの建物賃借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しております。なお、賃借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用計上する方法によって会計処理をしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/06/30 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。