- 3933
- 2026/08/31
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 10.65倍
- 2016年以降
- 6.64-635.14倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2016年以降
- 1.18-10.66倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 11.2%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記金額に消費税等は含まれておりません。2017/11/13 16:05
2.建物は、賃借建物に施した建物附属設備の金額であります。年間賃借料は26,909千円であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間雇用平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/11/13 16:05
建物 3年~15年
機械及び装置 9年 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2017/11/13 16:05
当社グループは、本社オフィスの建物賃借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しております。
なお、賃借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当期の負担に属する金額を費用計上する方法によって会計処理をしております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び平成28年4月以降に取得する建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 9年
工具、器具及び備品 3年~15年
② 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアについては見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年以内)に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/11/13 16:05