営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億2976万
- 2018年6月30日 -59.55%
- -2億704万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高及び営業利益の季節的変動2018/08/10 16:00
当社は事業の性質上、売上高及び営業利益が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は212,786千円(前年同期比2,651千円減)となりました。売上原価は、製品開発の推進により、前年同期より38,019千円増加の170,773千円となりました。当社と同様の季節的変動性を有する連結子会社2社(株式会社VERSION2、株式会社コラボレーションシステム)の損失が加わったことで、営業損失は207,048千円(前年同期は営業損失129,768千円)となりました。なお、当該連結子会社2社の業績は前年同期の四半期連結損益計算書に含まれておりません。持分法による投資利益が前年同期より29,798千円減少したことから、経常損失は167,220千円(前年同期は経常損失57,540千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は110,257千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,790千円)となりました。2018/08/10 16:00
なお、当社の業績の特性として、第2四半期及び第4四半期において、売上高及び営業利益が偏重する傾向があります。
(2)財政状態の分析