- 3933
- 2026/09/10
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2016年以降
- 6.64-635.14倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2016年以降
- 1.18-10.66倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 11.2%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/12 15:19
(注) 1.評価性引当額が31,626千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において貸倒引当金に係る評価性引当額を4,749千円、連結子会社株式会社VERSION2及び株式会社東大英数理教室において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額23,490千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 敷金 2,894 2,894 退職給付に係る負債 7,633 8,305 減価償却超過額 1,933 5,680
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/07/12 15:19 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/07/12 15:19
当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債2019/07/12 15:19
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間