営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1416万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 2億6083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △379,050 四半期連結損益計算書の営業利益 14,165
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △282,083 四半期連結損益計算書の営業利益 260,831 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高及び営業利益の季節的変動2021/02/12 16:01
当社は事業の性質上、売上高及び営業利益が第2四半期連結会計期間および第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 学校教育を取り巻く環境においても、新型コロナウイルス感染症の影響を受けております。主に小中市場においては、児童生徒向けの1人1台端末と高速大容量の通信ネットワークの一体的な整備が行われる政府主導の「GIGAスクール構想」が前倒しされ、整備が加速しています。また、大学市場においては小中高で通常授業が再開された後も、オンライン授業もしくはオンデマンドでの授業形態が継続しており、オンライン・オンデマンドへの学校としての対応が急務となっております。進路市場においては、徐々に回復傾向にあるものの、大型イベントが制限される等、未だ不透明な状況です。2021/02/12 16:01
このような市場動向のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,787,283千円(前年同期比28.4%増)、営業利益は260,831千円(前年同期は14,165千円)、経常利益は251,966千円(前年同期比630.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は163,370千円(前年同期は14,775千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。