3933 チエル

3933
2026/05/15
時価
56億円
PER 予
13.47倍
2016年以降
6.64-635.14倍
(2016-2026年)
PBR
1.6倍
2016年以降
1.18-10.66倍
(2016-2026年)
配当 予
3.19%
ROE 予
11.89%
ROA 予
3.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/02/14 16:01
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社昭栄広報の決算日は12月31日であり、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第2四半期連結会計期間より四半期連結決算日現在で仮決算を行い連結する方法に変更しております。これにより、当第3四半期連結累計期間については、株式会社昭栄広報は2021年1月1日から2021年12月31日までの12か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の学習部門における売上高は1,622千円増加、セグメント利益は1,514千円増加し、進路部門における売上高は419,822千円増加、セグメント利益は115,338千円増加しております。2022/02/14 16:01
#3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高及び営業利益の季節的変動
当社は事業の性質上、売上高及び営業利益が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動がありましたが、近時では、顧客との契約期間にわたって収益を計上する取引が増加してきており、季節的変動は縮小していく傾向にあります。
2022/02/14 16:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
習部門
学習部門においては、GIGAスクール構想の「児童生徒1人1台端末の整備」事業を受けて前期に受注が増加した小中市場向けサービスの契約負債が利用期間に応じて振り替わったことから、前年同期比で売上が大きく増加しました。内訳としては運用管理ツール「InterCLASS Console Support」やフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」などが占めます。また、高大市場ではeラーニングシステム「GLEXA」が前期に引き続き受注を伸ばすなどした結果、売上高は1,249,180千円(前年同期比78.8%増)、セグメント利益は433,149千円(前年同期比208.5%増)となりました。
②進路部門
2022/02/14 16:01
#5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(1) 連結の範囲の重要な変更当社の連結子会社であったMATOMeru株式会社は、2021年4月1日付で、株式会社昭栄広報を存続会社とする吸収合併により、消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。(2) 持分法適用の範囲の重要な変更第1四半期連結会計期間において、株式会社エディト及びセーバー株式会社の株式を取得したことにより、両社を持分法適用の範囲に含めております。(3) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更当社の連結子会社である株式会社昭栄広報の決算日は12月31日であり、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第2四半期連結会計期間より四半期連結決算日現在で仮決算を行い連結する方法に変更しております。これにより、当第3四半期連結累計期間については、株式会社昭栄広報は2021年1月1日から2021年12月31日までの12か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。なお、同社の2021年10月1日から2021年12月31日までの損益は、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は421,445千円、営業利益は116,852千円、経常利益は118,197千円、税引前四半期純利益は118,197千円です。
2022/02/14 16:01

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