売上高
個別
- 2017年4月30日
- 3億4199万
- 2018年4月30日 -5.53%
- 3億2308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「住宅事業」は、主にコンパクトな規格住宅「IETERRACE(イエテラス)」、完成販売住宅「Simplie(シンプリエ)」、規格戸建賃貸住宅「FIT CELL(フィットセル)」、及び太陽光発電設備を搭載した規格住宅「Solar Rich House(ソーラーリッチハウス)」、規格戸建賃貸住宅「FIT CELL Solarich(フィットセルソラリッチ)」の販売を行っております。2018/07/30 14:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/07/30 14:29
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 三菱UFJ信託銀行株式会社 1,650,979 エナジー事業 - #3 事業等のリスク
- 1.業績の季節変動について2018/07/30 14:29
当社では、戸建住宅の建築販売が主な事業の一つであることから、新年度を控えた引越しシーズンである3月から5月までの間に引渡しが集中する傾向にあります。そのため当社の住宅事業は、第4四半期に収益が偏重する傾向にあります。従って、景気動向、自然災害等の要因により第4四半期の引渡しに支障が生じた場合には、当該期間の売上高が減少し、当社の業績に影響を与える可能性があります。
なお、平成30年4月期における住宅事業の四半期別売上高、セグメント利益の推移は次のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/07/30 14:29 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/07/30 14:29
当社は、既存の事業エリアの深耕及び全国エリアへの展開等により販売数を拡大しつつ、売上高経常利益率10%以上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社の住宅事業は、引き続き住宅ローン金利が低水準に推移しており、また、従来より取り組んでいる、デザイン性や機能性を高め、かつ、低価格におさえることをコンセプトとした規格住宅の販売は、堅調に推移しました。2018/07/30 14:29
以上の結果、当事業年度末における財政状態については、総資産は前事業年度末に比べ725,268千円増加の7,624,777千円、負債は前事業年度末に比べ269,365千円増加の2,848,203千円、純資産は前事業年度末に比べ455,903千円増加の4,776,573千円となりました。また、経営成績については、売上高は6,157,131千円、営業利益1,093,708千円、経常利益1,082,036千円、当期純利益562,413千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。